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【水彩画】 前原専二 「鞆港」38×45.5 額縁付

美術名典掲載画家 前原専二作 「鞆港」38cm×45.5cm

作者は、新日本美術協会審査委員、広島支部長をされており、郷土の広島備後地方を題材にした作品を多く描かれています。

【水彩画】 前原専二 「鞆港」38×45.5 額縁付

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60,000円 (税込)

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各種展示会にて多数受賞され、また、新日本美術協会審査委員の他、地元府中市美術展・MOA児童画展の審査員もされています。


●美術名典掲載画家
●美術名典掲載評価額 90,000円/号
●額縁付


 作家・作品説明

鞆の浦は、広島県福山市鞆町の沼隈半島南端にある港湾・その周辺海域で、鞆の浦の港町である鞆には古い町並みが残り、1992年には都市景観100選に、2007年には美しい日本の歴史的風土100選にも選ばれた。江戸時代の港湾施設である「常夜燈」、「雁木」、「波止場」、「焚場」、「船番所」が全て揃って残っているのは全国でも鞆港のみである。ただし、現在、鞆の浦埋立て架橋計画問題で破壊される可能性が出ています。そんな鞆の浦を絵画で残そうと制作した作品です。


【略歴】
1949年 広島県府中市に生まれる
1975年 小川克実に師事
1976年 広島市「遊子館画廊」にて小川克実と二人展開催
1978年 府中市「有周画廊」にて個展開催
1982年 府中市本山町郷土史会「もとやま」の表紙絵を現在まで担当(35回)
1984年 新洋画会会員に推挙される
1985年 新日本美術協会(新洋画会を改称)の広島支部を結成、支部長に推挙され、現在に至る
1988年 第12回新日本美術協会展の審査員となる
1990年 府中市天満屋にて、石川重利、神田知道と「三芸の美展」を開催
1992年 第15回新日本美術協会展から審査委員を現在まで 委嘱される
2001年 府中市第一回MOA児童画展から絵画部門の審査員 を現在まで委嘱される
2002年 府中市美術展の審査員を現在まで委嘱される
2010年 府中市の「来夢来人」にて個展開催
現在、広島県府中市本山町にアトリエを構え活躍中
新日本美術協会審査委員、広島県支部長


 新日本美術協会審査委員、各種展示会にて多数受賞される人気作家


【受賞歴】
1981年 広島県美展入選
1982年 広島県美展入選
1984年 第一回「絵の街尾道四季展でグランプリ大
賞受賞
1987年 第11回新日本美術協会展特選受賞
1989年 第13回新日本美術協会展グランプリ大賞
受賞
1991年 第15回新日本美術協会展文部大臣賞受





 DATA

サイズ
キャンパス寸法 38cmx45.5cm
額縁外寸法 -cmx-cm
備考 額縁付

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