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【刻字】 安達春汀 「我逢人」 34cmX24cm 額縁付【販売済】

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【刻字】 安達春汀 「我逢人」 34cmX24cm 額縁付【販売済】

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書く・彫る・着色する、という長い工程で仕上げられる「刻字」。刻字のパイオニアとして活躍中の「安達春汀」の作品です。


●額縁つき

【主な所蔵先】
厳島神社・表題作成奉献、蘭島閣美術館収蔵、広島平和記念館収蔵


 作家・作品説明

「刻字」は、その書に、「書く」「彫る」「着色する」が合体融合され生まれた芸術作品です。

1960年香川紫峰に書を師事。
1966年 号 春汀を受く。
1973年毎日書道展、初入選、以後入賞・入選19回。
1976年書道芸術院展 秀作賞、以後受賞10回。
1987年リパップビル・ギャラリー永井 個展。篆刻のスリルにひかれ茶人印、遊印等意欲的に創作。
1988年日本の書家100人展(パリ国際会議場)出展。美術ひろしま収録作家となる。
1989年 恩地春洋に師事。
1990年エソール広島常設展示(広島県蔵)。
1992年瀬戸大橋書道展 内閣総理大臣賞受賞。
1993年蘭島閣美術館収蔵。平和記念館収蔵(広島市蔵)。
1994年文化使節団としてヨーロッパ4ヶ国歴訪。
1995年ドイツ(ハノーバー)、ハンガリー(センテンドレ)にて個展。国宝・厳島神社の表題作成、奉納。


 「刻字」が日本書道界に登場して40余年、書道とは一味違った迫力と作家の感性が、感動を呼び起こします。

木板に彫金
刻字サイズ 縦34cm x 横24cm
額縁サイズ 縦54cm x 横40cm

【個展歴】 
三越 9回。
そごう 4回。
ドイツ 5回。
他 多数。


 DATA

サイズ 34cmx24cm
キャンパス寸法 34cmx24cm
額縁外寸法 54cmx24cm
備考 額縁付

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